どうもお久しぶりです。ワールドスター・イテミンです。
最近のボクと言えば、ワールドスターと言う名を欲しい侭にし世界中を飛び回る大忙しの日々を送っています。

時にはこんなふうに世界の幼女…ゲフンゲフン子供たちと戯れ一時の休息を貰えることもあるけど、ほんとはボクは…ボクは…
もっとオニュヒョンと戯れたいんだ!!!!!!ダンダンッ
と言うワケで、久しぶりのオフ。ボクは勇気を出してオニュヒョンを遊園地に誘ってみた。

テムお「お、おにゅひょん…今度の休みに遊園地にい、いいいい行かない…?」

オニュヒョン「いいよっ!楽しみだね!」
テムお「!!!!!!!!!!!!!」
そして決戦は金曜日。
ボクは洋服も新調して、前日なんてワクワクしすぎて眠れなかったんだ。だって久しぶりにオニュヒョンと2人きりで遊べるんだよ!?落ち着けってほうが無理だって!!!
なのに…
なのに……な の に 
ぶりお「早くアレ乗ろうぜ!」
おきぃ「アタシ高いところだけはヤだからねぇ〜」
ミンホゥ「遊園地なんて何年ぶりかな…」
オニュヒョン「テミナどうしたの?今日は仕事のことなんて忘れて楽しもうね!」
テムお「う、うん…」
なんか色々いた。
Kiss Kiss Kiss
第3話:キミがいるから僕も笑えるんだ
ってことでff的効果に疲れたので終わります(早)
以下、音楽番付の遊園地シャイニちゃんです!今までのイル活ぜんぶひっくるめて1番おもしろかったわwwwありがとうキボミありがとうwww
取り敢えず乗り物に乗るってことなのでオンテムでアトラクションを全裸待機していたワケですけども…
どうしてこうなった^∇;;;ジョンヒョニヒョンのパボォォォォオオオオオあとで高級松坂牛5年分奢らせてやる許すまじ!!!!!!!!…っておテムが言ってました。
でも「2人で遊びに行こう」って言わなかったおテムが悪いんだそうだそうなんだ。次はちゃんと2人で遊びに行こうって誘うんだよ(おい)
テムお「他にひとがいたってオニュヒョンと一緒の時間を過ごせるならそれでいいよね!贅沢はよくないぞイテミンうん、そうだ!さっそく一つ目のアトラクション、ジェットコースター。これは男らしいボクを見せつけることができる絶好のチャンス!」

テムお「…っうっ><;怖くなんかない全然怖くなんか…うっうっうっ;;;」
ぶりお「わんわんわんわんわん!!!!!!わんわん!!!わんわんわんわんわんわんわんわんわん!!!!!!!!」
おー何だか今日は犬の遠吠えがよく聞こえるなぁ(U^ω^)わんわん

そしてご帰還。
テムお「オニュヒョン見てた!?オレほんと怖くなかったから全然!どう?男らしいでしょ!?」必死のアッピール

ぶりお「ふおおおん;;;いざッ、乗ったら怖かったよぉぉぉおおおわんわんわんわんわんわんきぼみぃぃぃいいいいい;;;;;;;」
テムお「あーまじ隣うっせ!うっせ!」

オニュヒョン「テミナおかえり^^ふふっ…前髪がぐちゃぐちゃだよ(笑)」
テムお「え?」

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テムお&全世界のオンテム厨(えっ、今の一体、えっ、えっ、えええええええええええ/////////)
オニュヒョンの手は
いつだって優しいんだ。全わたしがスタンディングオベーションで泣いた。゚(゚´Д`゚)゚。拍手喝采
このチラッと左端に映っているグレーの袖はオニュヒョンの着ているお洋服=オニュヒョンがおテムの前髪を直してくれていたワケで…うわあああん;;;遊園地デートおめでとうそしてありがとう;;;
最後に貼ったじぶんで髪を直してるおテムが「子供扱い…すんなよ///」みたいな感じでぶおおおおおおおお萌えるううううううオンテムフィルター装備完了ううううううう深夜に大絶叫かましたわ!ぜぃはぁ!でも

この黄色いヒヨコちゃんの絶叫デシベルには負けたけど^^^^^^^^^^^^KATENee
OMG笑いすぎて腹筋が4パックくらいには余裕で割れたwwwwwwwwww

オニュがジェットコースター乗っている時に一生懸命体逸らして外に向かって手振ってるなぁ(´∀`)と思ったら、その視線の先にジョンテムがいて萌えた。よかったねおテム(´;ω;`)※絶賛オンテムフィルター装備中
さて、気を取り直して次のアトラクションはゴーカート!これこそオンテムでゴーゴーだろJK!と思ったら…

Ha(゚Д゚)?何これ誰得(怒られるぞ)
でもぶりおが可愛すぎてわりと真剣にアナになりたいと思いましたなんて絶対に言いません。
うーん…それにしてもオンキーペアかぁ…心配だなぁ…

ほらな^^^^^^^^^
太腿ずっしりむっちりどすんどすんペアが乗っている車とかwwwどう考えても重量オーバーwwwwwwwwwwスピード出るはずがNeeよwwwwww
でもこのオンキーペアが、これはいいカレカノカメラすぎてちょっと新しい扉を叩きそうになっただなんてそんな馬鹿な…

おきぃ「やーーーん!ガタガタするぅぅぅうううう><オニュヒョン、キボミむずかしくって上手くできない〜〜〜><やーーーん><><><><」
オニュヒョン「ハッハッハッハッハ」
おきぃがオニュに寄り添いすぎな件wwwwwww何このカレカノwwwwwww
メンバー全員に唾付け済みなおきぃ凄いなぁ。その魔性のテク女性としてはとても勉強になります。
楽しい時間はあっという間ですね。もう最後のアトラクションです。
今度こそ…今度こそオンテムペアだろCJK(※超常識的に考えて)!!!!!!!!!!

♪ずっとそうオンテムだけ〜待ち望んでラッセラーーーーーーー\(^o;)/号泣

でもオニュヒョン楽しそうだしいっか。ヒュ〜↑↑って可愛いなぁおい。

こちらは仲良くご家族でしゅっぱまーん(・ω・)ノ
KAWAeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeeee!!!!!!!!

遺憾なく発揮されるおきぃのプロのゲイ能人魂。
おきぃ「アタシはどんなことでもしてみせる!耐えてみせる!だってプロの女優だからっ!!!」
オニュ「ぶわーーーーーっはっはっはっはっはっはっはっはっは!!!!!!」
ミンホゥ「アッハッハッハッハッハッハッハッハッハッハ!!!!!!!」
たとえどんなにひどい仕打ちを受けたとしても…ぶりお「おいっ!今だ!とっつかまえたぞ!!!!」
おテム「じっとしてろ!」
おきぃ「ちょっと!アンタたちナニすんのよっ!やめなさいっ!」
たとえどんなに笑われたとしても…指をさされたとしても…
アタシは、プロの女優だから―…。
そして女優キボミの伝説は、永遠に語り継がれることになる。
Kiss Kiss Kiss
第3話 キミがいるから僕も笑えるんだ 完

最後に、ミンホゥが地味に人形にちゅーを拒否されてるとこちょうワロタですwwwwwwww乙wwwwww
(○⌒▽⌒○)人(бvб)
ひっそりと参加しています。

('_・・')人(Φ_ゝΦ)人(`ヮ´)